丸紅エネルギー株式会社採用情報

丸紅エネルギー株式会社

先輩社員をご紹介します。

(所属・役職は2017年3月1日現在)

先輩社員1

組織紹介

北海道支店は、北海道地区におけるサービスステーション(以下SS)を運営する特約店様や、工場・運送会社などの需要家様に対してガソリン、軽油、灯油、重油などの燃料油を中心に販売しています。
日々の業務としては安定的に燃料油の供給を行う一方、取引先のSSの経営内容の向上を図るべく販売施策のフォローを通じたコンサルティングのような業務も行っています。
また、他地域と比べ、北海道は冬期の暖房用燃料油(主に灯油)需要が高く、一商材として魅力的であるだけでなく、生活の一部を支えているというやりがいを実感しながら仕事をする事ができます。

自身の業務内容

2014年10月に北海道支店に配属となり、早いもので3回目の冬を越すところで、現在は特約店、一般取引先、工場等の需要家のお客様を合わせると40社ほど担当しています。
当支店では担当をエリア別に分けるのではなく、道内全体のマーケット動向を把握すべく、札幌近郊のほか、函館・帯広・旭川エリアのお客様と日々交渉をしています。
世界情勢により日々大きく変化する原油価格や為替動向をチェックする事はもちろん、国内石油元売会社の販売施策をヒアリングし、自分なりの予測を立ててお客様に情報発信し、受注獲得に繋げています。

一番印象に残っている業務・やりがいを感じた業務

新規取引先への燃料供給が決まり、初めて納入した時はとてもやりがいを感じます。
最近では、お客様からの紹介によって、縁あって繋がった新たなお客様との初供給までの道のりが非常に印象深く、成約までにはハードルがいくつもありましたが、とても貴重な経験となりました。
工場で出てくる副産物の一部を燃料油として使用していた需要家様と、その副産物を商材として購入したいお客様と、燃料油を販売したい当社との意見が合致し、三者全てがメリットを享受できる仕組みができた事で、安定的かつ長期的な取引へと繋げる事ができました。
石油製品自体の差別化が難しい中で、取引の仕組みを構築する事の大切さを学びました。

仕事に対するポリシー

常に相手の立場になって物事を考える事を大切にしています。
仕事をする相手とは、担当しているお客様だけでなく、社内の様々な部署の方々のことも指します。相手の要望に対して100%応えられるよう努めていても利害が対立する場合もしばしばある為、物事の大小に限らず、自分から発信するだけの一方通行のやり取りで終わらないように、まずは相手が何を求めているのかを考えてから交渉するように心がけています。
取引先の中には、経営者の方と直接面談する事も多く、その会社の経営方針やその方自身の考えをよく聞き、一人一人に合わせた会話の仕方や交渉方法を考えながらコミュニケーションを取り、信頼関係を深めていくことを大切にしています

今後の目標・キャリアプラン

石油製品自体では差別化は難しいので、供給力・情報力・人間力を含めた「丸紅エネルギー」という商品で勝負し、「丸エネファン」を増やしていく事が目標です。
お客様の顔を見ながら進める仕事なので、こまめに訪問して会話をする事でお互いに楽しく仕事をしていきたいです。
また、新規取引先の獲得に力を入れており、私にも新規案件の開拓が期待されています。地道にこつこつと付き合いを続けるうちに深い信頼関係が築けていけると思うため、企業経営を深く勉強し、お客様の経営の収益・企業価値向上を提案し、商機を逃さず営業活動を続けた先に、当社収益への反映があると考えています。

こんな後輩と一緒に働きたい

何事にも楽しもうと前向きな気持ちを持っている人はとても魅力的だと思います。
石油業界はご承知の通り、国内石油元売会社の統合が間近に迫り、皆さんが入社する頃にはまた一段と業界環境も変化していると思います。私自身、これからの当社の役割や、その中での自分自身に求められる事がどのように変わっていくかを模索していく事は楽しみでもありますし、このような変革期であるからこそ、前向きな気持ちを持った人とぜひ一緒に働きたいです。
私は、当支店配属となり初めて北海道の地に触れ、プライベートでは様々な観光名所に足を運んでいます。支店勤務にはこういう魅力がある事も皆さんにお伝えしたいですね。その土地を知れば、その“人”も見えてくる事を日々実感しています。

本間悠里恵
このページのトップへ戻る

先輩社員2

組織紹介

燃料油(ガソリン、軽油等)を、サービスステーション(以下SS)やバス会社等の法人のお客様に販売するのが主たる業務です。
お客様の業種は意外と幅広く、SSの運営者を始め、バス会社、運送会社、ホテルやスーパー銭湯、清掃工場、病院等、様々な燃料油の法人ユーザーを相手とした商売をしています。
業種別の販売比率は、SSとそれ以外のユーザーでおおよそ50:50です。
この内SSのお客様は、自社で販売する燃料の全量を当社からご購入頂いているお客様と、当社含めて複数の仕入先からご購入されているお客様の二通りに分かれます。
前者のお客様を当社では“特約店”と呼び、こうしたお客様を増やしていくことに、特に注力して取り組んでいます。

自身の業務内容

新潟県、山梨県等を主たる営業エリアとし、その中で特約店のお客様を6社、それ以外のSS、バス会社、ホテル等のお客様を30社程担当しています。
デイリーで行なう業務としては、お客様との商談・価格交渉、仕入先の選定、仕入-配送-販売-売上代金回収の一連の流れに関する社内外の調整を中心に行なっています。
その他、特約店様の様々なニーズへの対応(スタンド店頭での販促活動への助言、各種研修会の実施、SSの新設・廃止の相談等)、新規のお客様の開拓等をデイリー業務とのバランスを見ながら行なっています。

一番印象に残っている業務・やりがいを感じた業務

私が担当してから、当社の特約店になって頂いたお客様がいらっしゃいます。当社から燃料油の全量を仕入れて頂く、当社にとって大変重要なお客様です。当然、特約店となることには、お客様の側でも大変な決心が必要となります。
第一に、担当者である私とのお付き合いの中で、そうした一大決心をして頂いたということに、私ひいては当社を信頼して頂いたという実感がわき、大変嬉しく思いました。
また、特約店になって頂いてからも「特約店になってよかった」、「あなたの親切な対応がありがたい」といった言葉をかけて頂くことがあり、より一層このお客様の発展の為にがんばりたい、という気持ちが湧き上がりました。仕事をする上で本当に励みになる瞬間です。

仕事に対するポリシー

第一に誠実であることです。
お客様に対してはもちろん、石油元売会社や運送会社といったお取引先、共に日々業務に邁進する上司や同僚、そして仕事を理解し支えてくれる家族をも含めた、自分に関係する全ての方に対して誠実であることを、常に心して業務にあたっています。
私はまだ経験が浅く、自分よりも優れた能力・美点を持った方が社内外問わず大勢いらっしゃいます。周囲の人に信頼してもらい、時にサポートして頂き、時に優れた部分を学ばせて頂きながら仕事をしていく上で、自分自身が周囲に対して誠実であることが大前提であると考えています。

今後の目標・キャリアプラン

当面の目標は、販路の拡大・お客様との取引ボリュームの拡大を図り、業績を向上させていくことにあります。目標達成に必要なことは、何よりもより多くのお客様とより密接なお付き合いをして、私自身を信頼してもらうことだと考えています。「その為にどういった方策が必要か」このことをしっかりと考え抜き、様々な工夫を図っていきたいと思います。
長期的なキャリアとしては、現在従事している販売業務に軸足を置きつつ、仕入や小売の現場にも精通した営業パーソンとなることを目標としています。その為に、当社の仕入担当部署や、当社直営SSを管轄する部署等で業務経験を積みたいと考えています。

こんな後輩と一緒に働きたい

なんといっても、人と話すのが好きな方です。
もちろんどのような組織に属していようと、その組織内外で他人とコミュニケーションをとる場面は必然的に発生しますが、こと当社のような商社に関しては、お客様との対話を通じ信頼関係を築くことこそが業務の根幹であり、またその点において他社との差別化を図らなければ業界における地歩を固めることは出来ません。
お客様との対話が絶対的に重要である以上、それを楽しめる人は当社の業務に向いていると言えるでしょう。
その土台があった上で、必要な知識・スキルを身につける努力をしていけば、大いに活躍できるフィールドが当社にはあると思います。

二宮健一郎

 

このページのトップへ戻る

先輩社員3

組織紹介

私が所属する販売部は関東甲信越エリアを管轄しています。 サービスステーション(以下SS)、バス会社、運送会社、石油卸商社、ホームセンター等のお客様へ、石油製品を販売しております。
働き方は既存取引先へのルート営業、新規取引の拡大、SSの立ち上げ等を行い、日々価格の変動する商品を扱っている為、多数の販売先、仕入先、物流を常に模索しながら、競争力のある商品を安定的に供給するべく、取り組んでおります。

自身の業務内容

私は主に、首都圏(東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県)を中心に約40社を担当しております。SSや卸売業者、各エリアにタンクを持つお客様と常に会話しながら、情報交換を行っております。石油製品は原油という輸入商品から出来ており、世界の原油動向や為替に大きな影響を受け、国内のマーケットも日々価格が変動します。
SSへの取組みにあたっては“小売”の知識(収益改善策や人材問題等)を増やし、お客様の運営力向上に向け、パートナーとして共に取り組む意識を持って働いております。
卸業者様への取組みにあたっては、マーケットの先読み及び各社タンクの在庫と物流の状況を把握しながら、競争力があり、安定的に供給できるよう努めております。
また、所属課内の決算やその他事務作業も並行して行なっております。

一番印象に残っている業務・やりがいを感じた業務

仕事のやりがいは、若手でも大きな仕事を取り組ませて貰えることです。販売、仕入、物流等の卸売業務、小売分野の知識等の営業業務から決算業務や在庫管理、その他、お客様を集めた国内外の研修会等の手配まで広範囲にわたる業務があり、常にやりがいを持って取り組む事ができています。
印象に残っている事は、自身が担当となった取引先への取扱数量を拡大できた事です。仕入先、出荷基地、運送会社を再精査し、精力的に取り組んだ結果、複数者の仕入先を当社へ絞って頂く事となり、印象に残っております。
需要期の配送面の不安を解消する為、先方タンク担当者様と細かい配送計画を立てながら、多数の仕入先と物流面を組合せ安定供給ができました。

仕事に対するポリシー

何事も“経験する”ことに意識を置き働いています。当社が扱っている石油製品は品質で他社との差別化ができない商品である為、付加価値で勝負が決まります。
お客様から信頼して頂き、対等にお話をするためには、“経験”が必要だと思っています。お客様のもとに足を運び、自分の目で見て、考える。頭でっかちにならず、向上心を持って取り組むことで成長でき、信頼に繋がると考えております。

今後の目標・キャリアプラン

今後の目標は、人に好かれる営業パーソンになることです。
お客様には様々な方がおり、求めるものは石油業界の情報はもちろん、他業界の情報からプライベートの趣味に至るまで様々です。色んな方々と会話し、幅広い情報と人脈を持つことで、双方に新しいビジネスや社会貢献に繋がる取組みができると思います。
その為にも日々情報収集を行い、目の前の業務に全力で取り組み、どのような会話の流れでもリアクションができ、多くの方に好かれる営業パーソンになりたいと考えております。

こんな後輩と一緒に働きたい

“環境を言い訳にせず、前向きに取り組める人”
人口減少、自動車燃費の向上、省エネルギー化等により、当社を取り巻く環境は厳しいです。
そうした環境下では、当社の価値を高め社会に貢献する為には、一人ひとりが高い意識を持ち、常にスキルの向上を求めることが必要だと考えます。キャリアを重ねるにつれ、業務量が増え、質も高いものがやってきます。
何事にも挑戦する気持ちを持って、与えられた全ての業務を成長と考え前向きに取り組めるそんな後輩と働きたいと思います。

山本卓資

2017年4月1日付 中部支店石油製品課へ異動

このページのトップへ戻る

先輩社員4

組織紹介

私の所属するリテール事業部はその名の通り「小売」分野に特化した部署です。
「小売」といっても当社が一般消費者に対して石油製品やその他サービスを直接提供することはありません。サービスステーションを運営する事業会社の管理・監督を行うとともに、事業会社のネットワーク拡大に繋がる新たな施策を立案していく組織です。
また、私はリテール事業部の中でもカーライフサポート課に所属しています。
当課は昨年度より新規事業として開始したカーリース代理店業(以下リース事業)を主たる業務として、それに付随した自動車損害保険代理店業や自動車売買を行っています。

自身の業務内容

新規営業先へのアポイント取りからリース商品の広告宣伝企画までリース事業のあらゆる業務を行っています。
新規顧客の開拓営業、カーディーラーからの車両調達、リース会社への契約取次、自動車保険の提案などリース事業の関係取引先との交渉は各営業担当がそれぞれ行っています。さらにリース商品の販促物制作など広告宣伝企画も自ら行っています。
新規事業のため既存顧客はいませんでしたし、ルーティンワークがあったわけでもありません。ひとつひとつのアイディアをチーム全員で検討し実行する。実施の成果をチーム内で共有し検証しながら事業拡大に向けて日々の業務を行っています。

一番印象に残っている業務・やりがいを感じた業務

当社リース成約第一号、そして初めての納車が完了したときが印象に残っています。
リース事業立ち上げのチームが発足し、一からリース事業を立上げて初めての成約に至るまで数々の困難がありました。当社リース成約第一号の車両を無事お客様に納車したときには、なんとも言えない感動をメンバーと共有しました。
たった一台の成約でしたが、我々にとっては大変意味のある一台であったと感じています。
困難を乗り越え成果を出したときの達成感と喜びは、仕事に限らず素晴らしいものです。さらに当社にはその達成感を共有できる上司・先輩との人間関係があります。その人間関係こそが当社の強みでもあると改めて感じることができた業務でした。

仕事に対するポリシー

社内外問わずステークホルダーとの関係を大切にすることです。
会社の社員として、自社の利益を追求することが最大の目的であることに変わりはありませんが、様々なステークホルダーとの関係によって自社利益がもたらされていることを常に意識し、取引先の規模や取引の大小だけではなく、互いにとって良好な関係が築けるよう日々のコミュニケーションを行っています。
今回リース事業を立ち上げるにあたり、これまでの当社事業では取引のなかった企業との新たな関係が構築されています。業界の垣根を越えたステークホルダーが増えることでまた新たなビジネスチャンスを生むきっかけにもなると考えています。

今後の目標・キャリアプラン

リース事業を拡大させ事業部化できる規模にしたいと考えています。
このリース事業という新規事業に立上げから携わっているいま、事業を軌道にのせ組織を拡大させていくことが第一の目標です。
当社リース事業はまだまだ発展途上の段階ですので、これから益々事業拡大すべく事業を推進していきます。その中心となる存在としてしっかりと存在感を出せるよう日々の業務に励んでいきたいと考えています。
また、今回のリース事業に留まらず、新規事業や新たな事業スキームを具体化できるよう様々な情報に貪欲になり、既存取引にとらわれない新しいアイディアを生み出していきたいと考えています。

こんな後輩と一緒に働きたい

メリハリをつけよく働きよく遊ぶ後輩と一緒に働きたいです。
よく働くことは勿論なのですが、ただ仕事をこなすだけでは魅力的な人にはなれないと思います。プライベートもしっかり充実している人が魅力的なのだと思います。だから、プライベートも手を抜かない。
商談でも趣味やプライベートの話から会話が弾み、商談がスムーズにいくことも少なくありません。自身の引き出しを増やすという意味でもプライベートも充実させることは大切だと思っています。
これからはより変化が求められる時代です。これからの丸紅エネルギーを創っていくのは、我々若い世代だと思います。是非一緒にこれからの丸紅エネルギーを創っていきましょう。

新村龍一

 

このページのトップへ戻る

先輩社員5

組織紹介

財経部財務経理課の業務は、大きく財務・経理・税務の三種類に分類することができます。財務は、日々の入出金管理や月次における借入金対応、当社キャッシュフロー見通し予算作成の取りまとめを行う業務が主となります。経理は、月次の決算管理・報告業務、全社及びグループ会社の通期予算や見通しの取りまとめ、当社グループの連結決算報告が主な業務となります。税務は、消費税や・事業税の中間・確定申告業務や法人税のグループの連結納税を行っております。このように当課は全社の資金・予算決算数値の管理を担当する部門となっております。

自身の業務内容

私は1年目に主に財務の業務を担当し、日々の入出金管理や月次の資金繰り等を行い、社外に対する資金の流れに携わりました。2年目以降は主に経理の業務を担当しております。具体的な業務としては、経営会議や取締役会で使用する損益計算書や貸借対照表の作成といった会社業績に関する報告資料の作成、当社の通期の決算見通しや予算策定に関わる取りまとめ業務、四半期ごとの当社グループ全体の決算報告資料の作成を行っております。また、監査法人等が監査を行う際の資料の取りまとめや説明対応も行っております。

一番印象に残っている業務・やりがいを感じた業務

当社経営陣や株主である丸紅株式会社や監査法人など、社内外への報告を行う重要な業務が多く、責任感を持って仕事ができることにやりがいを感じています。特に株主である丸紅株式会社に対し、四半期ごとの当社グループ全体の決算報告資料作成は内容が各事業会社の決算状況からグループ内外の取引・資産負債の増減状況や税務関連まで多岐に渡る内容であり、課員全員で取り組む業務です。またグループ決算は社内外から決算内容に関する説明を求められることも多く深い知識が求められる業務です。非常に短いスケジュールの中で行わなければいけない業務であるため、やり遂げたときに非常に達成感とやりがいを感じることができます。

仕事に対するポリシー

ポリシーは二つあります。
一つ目は迅速な対応です。財務経理課の業務は、社内外と連携して行うことも多く、自身の仕事の遅れが他の方の業務に影響を与えることも多いです。そのため、一つ一つの業務を迅速に行っていくことを心がけて業務を行っています。
二つ目は優先順位をしっかりとつけることです。当課の業務は日々行わなければいけない業務が多く、また一方で締切期限が短く設定されております。そのため自身が行わなければいけない業務がどのようなものがあるかを把握し、優先順位を決めた上で業務を行っています。この二つを心がけて日々業務に取り組んでおります。

今後の目標・キャリアプラン

財務経理課に約4年在籍していますが、まだまだ経験したことがない業務が多く、いま暫くは当課にてそれらを経験したいと思っています。特に税務関係の業務はあまり経験していないのですが、企業運営とは切り離せない非常に重要な業務であり、また責任の重い業務のため、是非経験してみたいと考えています。その後は、営業部門にて、当課で得た知識を活かして業務を行うか、若しくは、引き続き管理部門で、人事や法務関連の組織にて全社的な業務に携わりたいと考えております。

こんな後輩と一緒に働きたい

広い視野をもっている方と一緒に働きたいと考えています。
財務経理課の業務はひとつの業務が他の業務に関連していることが非常に多いです。そのため、組織の中で自分の抱えている業務がどのような役割を持っているかを把握しておくことは、非常に重要なことです。
また自身の業務だけではなく、他の人がどのような業務を行っているかを把握しておくことは、今後自身がどのような知識を身につけていくべきなのかという、自己研鑽のひとつの指針にもなります。そういった意味で広い視野を持って業務を行える人と一緒に働きたいと考えています。

鈴木健太

 

このページのトップへ戻る
社員紹介1